(starboyethergirlから)
(starboyethergirlから)
ジョギングは、ちょっとやめてまた再開するとびっくりするくらい体力落ちてるけど二回めからはけっこう戻ってるから、人間すごい。
さっさと就活おわればいいのになとおもうけど、終わってからもとくにやることないということにら今気づいた。
個室の店はだらだらするのによい
うっかり気を抜くとやる気がだらだらと流れ出て、なんにもできなくなる、そんな感じ。とりあえず朝起きたらそのまま顔洗って着替えるということにした。でないと無限に寝る。
ところでメールでたんぶらに投げるようにしたんだけど、たまにうまくいかなくて、一体何が原因なのかわからん。
うあうー
ううー
日記がうまくかけない
まあこれはつまり根気の問題じゃないかなあとおもう。つまり書いたものをどこまで推敲できるかみたいな。なんか、そうゆう根気ってない。根性なし。いっぱつでうまい文章がかけたらなあ
たとえばぼくは毎日階段をのぼりおりしているけれど、それでマッチョになったりはしない。筋力は必要とされている分しかつかない。
だからぐだぐだと駄文を書き続けてもいっっさい文章力は上がらない。毎日棒人間を描いても美少女は描けるようにならない。
ただ、肩の力を抜いて書くべきだなーっておもう。ぼくはタンブラーで二つ書いてて、ひとつはこの日記みたいなもので、もうひとつはもうちょっとちゃんと書こうという意思のあるもの。んでちゃんと書こうというほうを書くときはどうも肩に力が入ってなんだかなあってなる。かといってこの日記もどうかとはおもう。
根気だねー根気がほしい。しかしいつまでも納得しないでなにも書けないのもあれだねー。
あと働かないでお金がほしい。
日記とか正直飽きた。 ところで、精神的にとても不安定なときというのはなかなか日記とか書けないもので、つまりあんまりにも不安定すぎて自分をみたくなくて文章とか書かない。
見栄?
ともかくむしろそういうときの文章のほうがおもしろいのではとおもったり。
飽きた。
ところで最近は就活をしている、自分でもびっくりだ。いや、とくに就活でどうこうみたいな話題はないんだけど。
群馬と東京の間っこくらいに住めたら群馬でも東京でも芝居ができるかもなーっておもってる。そもそも卒業できるのか。
あ、留年は回避したっぽい、流石に。
就職決まんなくて卒業しちゃったらお金貯めてまだどっかいこう。次は半年くらい。
なんとなく生きてる。
たとえばジョギングをしようとおもう。続けるコツは毎日しようとか、何キロ走ろうとか決めないこと。決めてしまうとできなかった時に落ち込む、挫折体験がつづくと嫌になる、やらなくなる。
だから、気のむいたときにやろうくらいの軽い気持ちがいい。
ほんとうに?
エレベーターを使うのをやめて、階段で上がろうと決める。一年間それを続けてもマッチョにはならない。筋肉はかけた負荷の分だけしか発達しない。
健康やダイエットのためのジョギングは、なんとなく続けばいいとはおもう。ただ、この、空回りしないトルクで回すみたいなやりかたは、つまり、心理的負荷をかるくするやり方で、これに慣れるのどんどん楽してしまう。なんでもかんでも、大切なものでもなんとなくになる。
なんとなくやったことはなんとなくしか身につかないだろうとおもう。
なんとなくじゃないものも必要。
驀然とお金のために働くことは無理だなあとおもう。たしかにお金があれば夢は広がるけれど、お金そのものはただの紙切れなわけで、紙切れは働くモチベーションの直接の要因にはならない。
欲しいものとか行きたいところとかやりたいこととか、お金の向う側みたいのが見えてやっと働くモチベーションになる。いや、モチベも糞も働かなきゃ生活できないから、こんなこと言ってる時点でばかみたいに恵まれているんだけど。
と、いうことで、また旅行に行こうとおもう。そしてそのためにお金を貯めよう。できれば一ヶ月くらいいきたい。
物欲でもいいのかもしれないけれど、物欲って手にいれた瞬間賢者タイムになっちゃって、なんか虚しいし、モノが増えると部屋がごちゃごちゃする。